2015年8月18日 のアーカイブ

ディープなワンマンSHOW!! 

2015年8月18日 火曜日

雲南市在住のOです。

一週間ぶりに西藤さんの姿を見ました。

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西藤さん、先週のお盆期間は365日公演の舞台から離れていたので、精神的に浄化されたそうです。
そういえば、今月はじめのワンマンショーのときのようなギラギラ感がなくなったような。

ここ何週間で色々と見えてきたものがあるとのこと。
色んなものがつながって線になっていってるそうです。

・何のために自分は芝居をするのか。
・「気」をコントロール出来るようにする。
・forでもwithでもなくて、in。

気になるキーワードが盛りだくさんでした。

月曜日のワンマンショーのディープな感じ、私は大好きです。
毎回、「内緒にしといてくださいね」という内容が多くて、秘密を共有するのにちょうどいい大きさの空間と時間帯、そして人数だなと思うんです。
しかもその空気感がとても落ち着く。

公演の最初に、ハタチ族応援団長であるローカルジャーナリスト・田中輝美さんの最新図書、『地域ではたらく「風の人」という新しい選択』(ハーベスト出版)の紹介がありました。

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島根県内で活躍する8人の「風の人」のインタビューが載っています。

先日、その8人の中に西藤さんも入っているということを知り、早く読みたい!読みたい!と思っていました。
そして、松江ではすでに店頭に並んでいるということを聞き、いてもたってもいられなくなって松江まで買いに行きました。

西藤さんのカラー写真のページがあるのですが、いつになく…じゃなかった、いつにもましてかっこよく写っていました(笑)

内容はというと、とにかく面白い
面白すぎて一気に読みました。

演劇一筋の演劇人かと思いきや、実は驚くほど意外な経歴の持ち主でした。
色んな経験をして今の西藤さんになっているんですね。

ありきたりな表現になってしまいますが、今までの経験が芝居に生かされ、深みが出ているのでしょう。学生の頃から芝居一筋で生きていたら、この人はきっと別の人生を歩んでいたんだろうと思いました。

西藤さん以外の方も、最初からうまくいっていたわけではなく、いろんなことがあってそれを乗り越えて今の場所にたどり着いています。
「努力」と「人との出逢い」ってやっぱり大切なんだなと痛感しました。

読み終えた頃には、「よし!自分も頑張ろう!」という気持ちになります。
読むととても元気が出る本なのでおすすめです。

そうそう、西藤さんのインタビューのタイトルは、「僕といれば奇跡に出合える」。

このタイトルを見たとき、「うん、確かに。」と思いました。

生の舞台が毎日気軽に観に行ける奇跡
雲南には来てくれないと思っていたその道の一流の人が、続々とやってくる奇跡
ハタチ族仲間と出逢えた奇跡

挙げればきりがありません。

そして、私自身に起きた奇跡は、時間の管理と段取りができるようになったことです。

以前は、「一生懸命頑張ってやってもどうせ終わらないよ〜」と、諦めながらだらだらと毎日残業していました。
もちろん集中力は落ちるし、効率も悪い。でもそれが当たり前だと思っていました。

だけど、365日公演を観に行くようになってからは、「今日は絶対観に行く!」と決めたら、自分でもびっくりするぐらい集中することができ、色んなことがひらめいていく。そして公演を観に行くために職場を脱出することができるようになりました。
あと、公演を観に行くために、この用事はこの日のこの時間にやってしまおうとか。「出来ることは出来るときに、後回しにしない」ということを身につけました。

かっこよく言えば、タイムマネジメント能力がついたような気がします。

明確な目標が出来ると、「絶対出来ない!」と思っていたことが出来るようになるんですね。

すごいですね〜、365日公演って。
これをハタチ族マジックとでもいいましょうか。

私、ハタチ族365日公演に出逢ってなかったら、今日も明日もずっとだらだらと職場にいたかもしれません。「終わらないよ〜。」と言いながら。
考えただけで恐ろしい…。

それと、小さいことでクヨクヨしなくなった気がします。
仕事で怒られたり嫌なことがあっても、気持ちはすでに今日の公演のことを考えているから、心ここにあらず。
すぐに忘れるようになりました。

端的に言えば、365日公演という楽しみがあるから、人生が楽しくなりました。

良かった。ハタチ族に出逢えて。

明日からは古事記ぼっちロングバージョンですね。
一時間半もの長丁場の一人芝居はしたことがないとのこと。
西藤さん本人も未知の世界
どうなるか楽しみです。


昨夜(7月17日)のワンマンSHOW!!はいつにもまして、ディープ!!

当初、「365日毎日公演をやっていたら、ネタには困らないだろう。」と予想し始めたワンマンSHOW!!でしたが、実際始めてみると「意外と何にもない!!こいつは大変だ!!」

しかし、最近は穏やかに慌ただしい毎日。折り返しを向かえ、年末にむけて、じわりじわりとナニかが形になってきているような気がしています。

「僕といれば奇跡に出合える」この発言をした時の様子は、コチラ

365日公演を始める前のことでした。今改めて読むと、少し不思議な感覚です。

 

ありきたりな言葉のように感じますが。365日公演で皆さまに出逢えたこと。奇跡だと思います。

この奇跡。来年以降も継続させたい・・・!

 

 

 

8月17にお越しいただいた7名のお客さま

ありがとうございました!!

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あと、136日!!

 

 

 
8月18日(火)〜21日(金)

スペシャルロングぼっち
『古事記ぼっち〜スサノヲ・オオナムチ編〜』

出演 西藤将人
開演 19:30(開場 19:15)
場所 チェリヴァホール1階ロビー
料金 一般1000円(高校生以下無料)

 

スペシャルロングぼっちでしか観れない『古事記ぼっち』
どうぞ、お楽しみに〜。
※開演時間は19時半からとなっております。お間違えなく!!

 

 

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君ヲ泣クを終えて〜松島の場合〜

2015年8月18日 火曜日

君ヲ泣ク、公演が終わり、一週間が過ぎました。

樋口ミユさんの演出を受けられたことは、役者としてはもちろん、でも、それより、これから生きていく上での、ワタシ自身のメンテナンスをしてもらったような気がしています。

私があまり、演出家!と名乗る人に出会ってきた回数が少ないからなんとも比較し難いのですが、樋口さんの演出は、’お芝居を作る’と言うよりは、「息を吹き込む、生む」、という感じ。

あまりにも曖昧なコトバしか見つからないので、紐解いてみようと思いますが、きっと、切るしか手段がなくなった絡まった髪の毛みたいになる気もしています、ご容赦くださいまし。

樋口さんの演出は、
舞台の上で、

演じる

のではなく、

生きる、
呼吸をする

ということ。
よく私が樋口さんに頂いたダメだしワード。

それ、お芝居っぽいから、違うんだなぁ〜、お芝居してます!って感じはやめてほしいかな!

いやいや、お芝居じゃん!って思うかもしれないけれど、違うんですね。

樋口さんの演出を受けて本当に感じたのは、お芝居に嘘があってはいけないということ。

確かに空は見えていないし、
目の前に弾丸なんて飛び交っていないし、
ヒトは死んでいない。

でも、
空を見て、弾丸を飛ばして、ヒトが死んでいることをお客さんに見せなきゃいけないんだ。

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しかし、これは、超能力者でも出来ない難しいこと。

もし、これらを本当に準備しようとしたら、たくさんの科学者、研究者、そしてたくさんの許可を国に取らなきゃいけないし、警察も動き出す大騒動になる、なんなら、これからの人生は死ぬまで牢獄なんてことも。

でも、同等のことをしようとしている。

ドキュメンタリーに近いものではいけなくって、ドキュメンタリーでもいけない。

フィクションなんてありえない、でもノンフィクションでもなくって。

目の前で、ちゃんと生きている様を見せること、それが、役者の仕事なんだ。

なんて尊い仕事なんだと、思いました。

役者って。

その上、演出家なんて、もう計り知れない。

樋口さんにこんなことを教わって、
私は、役者という仕事を考え直しました。

私は役者しかできないと思っていた。

違った、それは。大きく見誤っていました。

役者なんて、”簡単に出来っこないこと”に私は人生賭けてる、んだ、と。

バカです。

東大に入る方が簡単かも。
宇宙飛行士になる方が簡単かも。
ノーベル賞取る方が簡単かも。

一生私には無理、むしろ、縁がない、と認識していた仕事より、はるか向こうの方に’役者’という、仕事は、行ってしまった感覚です。

だから、

余計に燃えています。

役者であると、認められたい。

普通に頑張ってもだめ、
だけど、頑張ります。

って、思えました、樋口さんの演出を受けて。

君ヲ泣クの作品に対してもたくさんの思いがありますが、それは、文章で残すにはあまりに過激な文字面になりそうなので控えます。

でも、初日終わって、夜中に描いた絵があります。いわゆる落書きですが、あまりに疲れていたのであまり記憶にありません。君ヲ泣クを観ていない人にこの絵を見せたら、大丈夫?病んでるの?って心配されましたが、君ヲ泣クを観てくださった方には理解していただけると思っています。

髪の毛の絡まりをうまく紐解けましたか?
私は紐解いている最中、
誤って諦めて、切り落とさないように気をつけつつ、がんばります!

 

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8月16日『わくわく教室・ちっちゃい劇場〜ブレーメンの音楽隊〜』にお越しいただいた、皆さま

ありがとうございました!!

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あと、137日!!

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絵本屋さんはじめました。

2015年8月18日 火曜日

みなさん、こんにちは。

制作の石原です。

 

さてさて、先日8月15日。

こども劇場番外編

『おおはらさんちの絵本屋さん』

をお届けいたしました。

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隠れた人気のこども劇場シリーズ

いつもは“おもしろクラブ”の内田晶子さんに楽器演奏をしてもらい上演しているのですが……。

 

誰が言い出したのか、私だったような気もするし、なんとなく雑談の中から生まれた気もするし……。(ちなみにネーミングは西藤氏です。)

 

子どもの頃、好きだったんですよ。絵本を読むの。

 

もちろん、読んでもらうのも好きだったんですけど。

 

ふと、思った訳です。

大原さんに絵本を読んでもらいたいなぁ。となんとなく。

きっと楽しいぞ!!

と思っておりましたところ、やっぱり楽しかった訳であります。

 

お客さまを差し置いて私が楽しんでしまいました……。

舞台にね。ズラッと絵本が並んでいるのです。

そしたら、なんと、なんと私が大好きな絵本があるではないですか?!

読んでもらえないかなーと、あわい期待をしておりましたところ……。

すみません。リクエストさせていただきました。

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「めっきら もっきら どおん どん」

なぜだか、大好きなんです。この絵本。

たまーに、ひっぱりだして読むくらい大好き。

理由は、わかりません。

特に思い出がある訳でもありません。

無類の絵本好きって訳でもありません。

 

不思議な世界観。愉快な登場人物。

きわめつけはタイトルの「めっきら もっきら どおん どん」の言葉の響き。

 

大原さんに読んでもらって、さらにウキウキ。

 

絵本て短いから。次はどれを読もうかな?読んでもらおうかな?って、このワクワクが私は大好きです。

大人になって、絵本を読んでもらうなんてことはなかなかありません。

それが実現しちゃうんだから、なんて贅沢。

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終演後の心のデトックス感が心地よいことこの上ありません。

ほっこり、すっきり。

 

あったかいお茶に、ちょこっと焼き菓子なんかをお供に。

『おおはらさんちの絵本屋さん』ができたら良いなぁ……なんて妄想。

秋が深まったころに……。実現できないかなぁ。

 

そうそう、来月も『おおはらさんちの絵本屋さん』は上演予定です。

絵本を持って行けば、読んでくれるとのことです。

ちいさなお客さまも、おおきなお客さまも、お気に入りの1冊を持ってご来場くださいませ。

(ちなみに、私は「ぐりとぐら」シリーズを持って行くつもりです◎)

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8月15にお越しいただいた15名のお客さま

ありがとうございました!!

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あと、138日!!

 

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君ヲ泣ク〜いいもの観た!〜

2015年8月18日 火曜日

雲南市在住のOです。

君ヲ泣ク」、二日間観に行きました。
2回観ることが出来てよかった。
1回だけだったら、もやもやした気持ちのままだったと思います。

初日夜に観た内容を自分なりに解釈して、二日目の公演へ。
そしたら、初日にははてなだらけだった物語が、だんだん見えてきた。
あのシーンはそんな意味だったのか
意味が分かると、自然と涙が出てくる場面が沢山ありました。

君ヲ泣クを観終わってから一週間、時間があればずっとこの作品のことを考えていました。
考える度に自分の気持ちが変わり、まだうまく整理出来てないですが、今の想いを書こうと思います。

上演後、一番強く感じたのは、「切なさ」でした。

だいねえちゃんの気持ちを考えると切なすぎる。

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録音された弟の声に、震える声でその言葉を重ねる場面とか、渡したくないのに弟が無理矢理その手から銃を奪いとっていくときの、セリフなしのシーンとか。

銃の代わりにあんなものを仕事に持って行った弟は、家に帰ることが出来るのだろうか。

人間は生きていくため、食べていくためにはお金が必要。
お金を得るには仕事をしなければならない。そして、弟にとってその仕事というのは、米つぶからおにぎりになること。つまり、透明巨人になることだったんだと思います。

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食卓のシーンでも、透明巨人の象徴である銃と、食事の風景が一緒に出てきましたね。
三女が銃を鍋の中に投げ入れるけど、次女によって取り出される…。
これも考えさせられる場面でした。

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冒頭のピクニックの女性が、「選べるってことはもう一方を拒否出来るってこと」って言っていたけど、それは「選べないってことは拒否出来ない」ってことなんですよね。
弟はサイレントスターを目指している米つぶだったのに、生きていくためにおにぎりになった。
あの弟だけでなく、みんなサイレントスターを目指している。だけど透明巨人からは逃れられない。
だから、だいねえちゃんはこの世界をずっと見続けてやろうと思ったのかな。

だいねえちゃんが何回か言っていた「守秘義務だから分からない」という言葉。
私には、もう言葉の意味を持たない「シュヒギム」という呪文に聞こえてきました。
弟のことに関しては何を言われても、何があっても「シュヒギム」と言い続けて自分を納得させているような。

そう、この作品には印象的な言葉が沢山出てきました。

米つぶ、おにぎり、サイレントスターにグレートリバー…。そしてジダイジダイ透明巨人。
ほとんどあのおばあさんの造語なのに、「守秘義務」という言葉よりパワーを持っているなと感じました。

この感想を常連さんに話したところ、「呪文になるか、祈りになるかはその人次第なのかなあ」という返事が。

そうか、祈りか!
だいねえちゃんにとっては、
・シュヒギム…呪文
・サイレントスター…祈り
だったんでしょう。

初日夜の公演後、常連さんたちと会場近くで夕ごはんを食べながら感想を話し合っていました。
なぜ、赤ちゃんじゃなくて銃が産まれたんだろう?
人間を殺す武器を生むのも人間ってことじゃない?
弟が仕事に行く前にシーツをかぶっていた姿が、おにぎりや透明巨人に見えた
などなど。

すると、偶然にもそこに樋口ミユさん登場(°Д°)
なんというミラクル!!これにはびっくり!!

樋口さんは、今回の作品のことやmy song誕生秘話、セリフの覚え方など、色々と教えてくれました。特に、セリフの覚え方は意外でしたが、理由を聞くと「なるほど!」と思いました。

今回の公演、本当に本当に、いいものを観ることが出来ました。
白い布が色んなものに姿を変えたり、開演前に流れていた音楽がそのまま本編につながっていく演出はとても新鮮でした。

樋口ミユさん、ハタチ族の皆さん、そしてこの公演に携わった全ての皆さんのおかげです。ありがとうございます。

仕事帰りや家から気軽に観に行ける場所にあって、感想を言い合える仲間がいて、おまけに樋口さんご本人にもお話しが聴けて。
やっぱりすごいな、雲南もハタチ族も。
あらためて、この地はパワースポットなんだと実感しました。

公演翌日のワンマンショーの西藤さんは、とても清々しい顔をしていました。
「今日は久しぶりにドーラン塗ってまゆを描き足したから、いつもと感じが違うでしょ?」と本人は言っていましたが、それだけではないはず。

今回の公演は、ハタチ族にとってとても大きなものだったのでしょう。
これからのハタチ族にどう生かされるのか、楽しみです。


 

いつも、ありがとうございます!

演劇をもっと身近に。演劇を見終わったあと語り合う楽しさ。演劇に出会わない人生より出会う人生の豊かさ。

少しずつ、少しずつですが、共感してくださる方が増えてきているのが本当に嬉しいです。

『君ヲ泣ク』……これからの私たちに、どんな風に生かされるのか。生かしていけるのか。

自分たちにでさえ、予想はできません。ひと月後、大晦日、半年後……もしかしたら、もっともっと先に分かる事かもしれません。でも、必ず生かしてみせます。1日1日少しずつ、変化しているはずだから。

 

 

8月14日『わくわく教室・ちっちゃい劇場〜長靴をはいたネコ〜』にお越しいただいた、皆さま

ありがとうございました!!

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あと、139日!!

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